大分合同新聞からの賃貸住宅に関する記事
- 賃貸条件融資81件で違反
- 大分合同新聞 - 2009-10-17 - 賃貸住宅
- 住宅金融支援機構(旧・住宅金融公庫)と沖縄振興開発金融公庫が、「礼金や過大な敷金を受領しない」などを条件に融資した賃貸住宅物件で、違反していたケースが計81件(799世帯)あったことが17日、会計検査院の調べで分かった。 借り主保護の目的が無視された形 ...
- 県内は18年連続で下落 地価調査結果
- 大分合同新聞 - 2009-09-30 - 賃貸住宅
- 【総括】上治(うえじ)昭人地価調査分科会代表幹事(不動産鑑定士)の話 住宅地は先行き不安による買い控えに加え、マンションの供給過剰や工場周辺での賃貸住宅の需要減が見られる。一方、商業地は郊外型大型店との競合により顧客が郊外に流出。売り上げ不振で閉店した ...
- マツケン、今度はレレレ
- 大分合同新聞 - 2009-09-30 - 賃貸住宅
- 漫画家赤塚不二夫さんの「天才バカボン」の世界をモチーフにした、賃貸住宅「レオパレス21」の新CM(10月1日以降順次放送)記者発表会が東京都内で開かれ、松平がほうきを片手にレレレ・スタイルで現れた。 「お住まい、お探しですか? ...
- 堺市の火災、たばこの不始末か
- 大分合同新聞 - 2009-08-03 - 賃貸住宅
- 堺署によると、部屋の賃貸契約書などから、死亡した2人はいずれもアパートに住んでいた60代の男性とみられ、身元の確認を進めている。 火災は3日午前2時20分ごろ、堺市堺区大浜北町のアパートで発生。延べ約380平方メートルを全焼したほか、隣接するマンション ...
- 居住者自殺で住宅下落と提訴
- 大分合同新聞 - 2009-07-06 - 賃貸住宅
- 宮城県北部で賃貸していた民家で居住者が自殺、いわゆる「事故物件」となって資産価値が下落したとして、大家の男性=仙台市泉区=が6日までに、借り主だった男性に約800万円の損害賠償を求める訴訟を仙台地裁に起こした。 訴状によると、大家は2000年4月から ...
- 分譲宅地の早期売却に全力 県住宅供給公社
- 大分合同新聞 - 2009-05-23 - 賃貸住宅
- モデル住宅の出展や各業者が持つネットワークによる販売を働き掛ける。向陽台は大分空港に近いという利点を生かして関西でも宣伝している。一方、経費節減のため昨年度に分譲事業の担当者を二人減の六人にした。 公社によると、賃貸や県営住宅の管理(指定管理者) ...
- 更新料の返還請求を棄却
- 大分合同新聞 - 2009-03-26 - 賃貸住宅
- 賃貸マンションの契約更新料支払い条項は消費者契約法違反だとして、大阪市の会社員男性(32)が家主に支払った26万円の返還を求めた訴訟の判決で、大津地裁(阿多麻子裁判官)は27日、請求を棄却した。 男性側弁護団によると、更新料をめぐっては借地借家法に ...
- 九重町に住みませんか 町が家賃一部を助成
- 大分合同新聞 - 2009-03-21 - 賃貸住宅
- 同町は定住促進対策の一つとして、町内の民間賃貸住宅の入居者、または入居希望者に対し、一定の条件を満たせば家賃の一部を助成している。三月末まで申請を受け付けている。 対象となるのは、二〇〇八年四月一日以降、新たに民間の賃貸住宅に入居した、定住の意思のある ...
- 融資保証5百万円詐欺 4容疑者再逮捕へ
- 大分合同新聞 - 2009-03-10 - 賃貸住宅
- 都内の短期賃貸マンションを拠点に、中小事業者にうその融資宣伝広告をファクス送信し、融資を申し込んできた人に「融資には保険加入が必要」などと言って現金をだまし取ったとされる。 長野県警が逮捕したのは、被害者から振り込まれた現金を口座から ...
- 「追い出し屋」から守れ
- 大分合同新聞 - 2009-02-15 - 賃貸住宅
- 家賃滞納で、保証会社から強制的に退去を迫られる「追い出し屋」被害が相次いでいることを受け、弁護士らでつくる支援組織「賃貸住宅追い出し屋対策会議」(代表・増田尚弁護士)の設立総会が15日、大阪市内で開かれた。 同会議によると、雇用情勢の悪化で被害は急増 ...
- 栄泉不動産が再生法申請
- 大分合同新聞 - 2009-01-29 - 賃貸住宅
- 大阪、東京など全国の主要都市に営業拠点を持ち、マンション分譲を柱に商業ビルの販売や不動産賃貸も手がけ、ピーク時の93年1月期には645億円を売り上げた。 しかし2000年以降、多額の債務に苦しみ、営業所閉鎖などのリストラを進めたが、08年1月期の売上高 ...
- 秋葉原で風俗営業容疑
- 大分合同新聞 - 2009-01-20 - 賃貸住宅
- 石井容疑者らは無店舗型性風俗の届け出をしていたが、近くに借りた短期賃貸マンションの個室などに客を案内し、メードの格好をさせた女性従業員に性的サービスをさせており、保安課は実質的に店舗型営業と判断した。3年間で約5億円の売り上げがあったとみている。